faq一覧

物件名で上位表示

成果の出ているホームページの特徴は、物件ページからのアクセス流入が多いことです。
中小不動産企業のホームページにおいて、アクセス経由の理想的な内訳は下記のようになります。
 物件名による物件ページへの流入 7割
 会社名によるトップページへの流入 1割
 その他のロングテールキーワードによる流入 2割

ダイヤモンドテールでは、Google・Yahoo!等の検索エンジンにおける物件名での上位表示に強みを持っております。
システム的なSEO対策だけでなく、戦略・運用面でのSEO対策も指南しております。

詳細はお問い合わせ下さい。

ページトップへ
ロングテール

ロングテール(ロングテールSEO)とは、「駅名+1LDK+徒歩5分」や「物件名+バルコニー+空室」など、3語以上からなる複合キーワードによる検索流入のことです。
「不動産+東京」や「不動産+賃貸」のようなビッグワードでの検索結果を、ポータルサイトや大手不動産サイトが寡占している状況下において、中小不動産サイトが効率的にアクセスを集めるにはこのロングテールキーワードへの最適化しか方法がありません。
ダイヤモンドテールは、このロングテールSEO対策に特化したシステム構造を有しており、他のシステムと同様に物件情報を入力するだけで、効果的なロングテールSEO効果を発揮することが出来ます。
システムのロジックやその効果の詳細についてはお問い合わせ下さい。

ページトップへ
企画と運用でSEO対策

Google・Yahoo!等の検索エンジンに対するSEO対策は、大きく内部SEOと外部SEOに分けられます。
またその中でも、テクニカルSEOとオーガニックSEOの2つに分けられます。

サイトの企画設計とサイトの運用更新によるSEO対策は、オーガニックSEOによる内部SEOに分類されます。
サイトのコンセプトやターゲットを絞り込むことで、サイト内の情報の密度を高め、検索エンジンから相対的に好評化を得ることが出来ます。
また、情報更新の速度を高いレベルで維持することで、さらに検索エンジンからの信頼度を高めます。
これを維持することが出来れば、新規の物件情報登録で新しいURLが生成されても、すぐに上位表示されるようになります。

具体的な方法についてはお問い合わせ下さい。

ページトップへ
コンテンツSEO

広告費を掛け捨てで使い続けるポータルサイトとは異なり、ホームページとは資産そのものです。
長期的な視点で考え、育て続けることで不動産ホームページは将来的にも集客力を高め続けることが出来ます。
不動産ホームページにおいて、集客に有用なコンテンツとなるデータベースは以下の3つです。
1. 物件情報データベース
2. 顧客データベース
3. サイトコンテンツデータベース
上記3つのデータを資産として貯め続けることで、サイトの集客効率は高まり続けます。

具体的な方法についてはお問い合わせ下さい。

ページトップへ
内部SEO設計

ダイヤモンドテールでは、内部SEO対策におけるテクニカル面においても最高レベルでの最適化がなされています。
ロングテールに最適化された検索システムが、検索語に対応するページを自動で数十万ページ生成します。
また、生成された数十万のページは、全てのページがユニークページとして検索エンジンに認識されるような内部設計となっております。

詳細についてはお問い合わせ下さい。

ページトップへ
スマートフォンSEO対策(スマホ最適化)

スマートフォンからの検索の高まりに合わせて、Google・Yahoo!等の検索エンジンがスマートフォン用に最適化されたページを持つサイトを評価するとの発表を行いました。
近年、スマートフォン経由でのアクセスは右肩上がりで上がり続けており、スマートフォンサイトの用意は必要不可欠となっております。
ダイヤモンドテールではスマートフォンサイトの構築オプションをご用意しておりますので、即座にご対応が可能です。
また、オリジナルデザインによるスマートフォンサイトの構築も承っております。

詳細についてはお問い合わせ下さい。

ページトップへ

FAQ一覧へ戻る

サポートルームにメールでお問い合わせ

ダイヤモンドテールは、不動産集客に特化したロングテールSEO集客システムです。集客力に強いシステムでありながら、不動産システムとしての基礎部分である、物件管理、顧客管理、営業支援など、高度な管理機能を実装しています。不動産仲介業者(売買・賃貸)にとっては、ウェブからの集客は企業のライフラインです。HOME'S(ホームズ)やSUUMO(スーモ)、at home(アットホーム)などの大手ポータルサイトに依存せず、検索エンジンから見込み客を効果的に集め、売上につなげていくための不動産専門ホームページを構築いたします。

ページトップへ